ちょっと見せて KTCみらいノート®

KTCみらいノート®
みんなの使い方を見てみよう!

ちょっと見せて:ダイアリー

こんにちは、おおぞら高校 町田キャンパスです。
今回は、生徒がKTCみらいノート®を用いたマイコーチ®とのコミュニケーションと、彼の内面・行動の変化をご紹介いたします。

このノートを書いてくれた生徒は現在2年生。写真、特に野鳥の写真を撮ることが好きで、社会人の仲間と一緒に撮影に出かけるアグレッシブな面もあります。

そんな彼を形作っているのは、彼が大切にしている仲間からもらった「言葉」です。彼のノートを見ると、色んな人からかけてもらった言葉が点在しており、それをもとにおおぞらでも多くのアクションを積み重ねてきました。

例えば「やらずして悔やむなら、やって悔やめ!」。尊敬する野鳥カメラマンの方からもらった言葉は、いつも彼の行動の背中を押してくれます。マイコーチからの提案でみらいの架け橋レッスン®発表会での撮影担当や、直近ではおおぞらFESのキャンパスブースでの活躍も見られました。

彼が何かに挑戦した時、感じたことをみらいノート®に書いてマイコーチにみせてくれます。それにマイコーチが赤ペンでメッセージを送り、一緒に振り返りをすることで、彼の中に新たな気付きが生まれます。赤ペンの内容からも、生徒とマイコーチの関係性が良く見えます。
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そんな彼の今のなりたい自分は「縁・学びを大切にして、分からないことを考え続け、自分の世界を広げられる人」。彼の成長を間近で見ることができるのが、マイコーチの特権なのかもしれません。

これからも、町田キャンパスの取り組みやその中での成長を皆様にお伝えできればと思います。生が楽しみ、気付き、成長する様子をご期待ください。

こんにちは! 佐賀キャンパスです。突然ですが、皆さんに「推し」はいますか? 今回は、2年生のAさんのみらいノート®をご紹介します。

応援したい、誰かに紹介したいほど大好きな人物を「推し」と言うようになってしばらく経ちますが、どのくらいの熱を注ぐかは人それぞれですよね。

そんな中、Aさんのみらいノートには「推し」への情熱があふれています!

Aさんの「推し」はアイドルグループのメンバーで、推しカラーはオレンジ。そんなオレンジ色をみらいノートにもたくさん使って、ポジティブで元気なページに仕上げています。また「推し」に会いに行くワクワク感やHAPPYな気持ちが、文章からも伝わってきました。

Aさんの情熱はほかのページにもたくさん! 見せてもらうのが毎回とっても楽しみです。

今では2冊目のみらいノートに、変わらずいろいろな経験や情熱をつづっているAさん。そんなAさんは、私の「推し」の一人です。

みなさん、こんにちは。
今回は、郡山キャンパス1年次生のみらいノート®をご紹介いたします。

今回紹介するページは、ハロウィンについてまとめたページです。
郡山キャンパスでは、毎月みらいノートのテーマがあります。
10月は「ハロウィンをテーマとしたページを作ろう!」だったので、ハロウィンの由来を調べたり、イラストを描いたりしてまとめました。友だちやコーチと完成したページをシェアして盛り上がりました♪
郡山キャンパスでは、みらいノートギャラリーにたくさんみらいノートを掲示してあるので、このページを中学生にも見てもらうこともできました。

みらいノートは、人と人が繋がるきっかけになります。自分だけのページを書いて、多くの人とつながりましょう!

「好き」を見つけるだけでなく、増やしたり、つなげたり、深めたり、さらにカタチにできるKTCみらいノート®
今回は、3年生のSさんにインタビューしました。

Q. みらいノート®を書くときのこだわりは?
A. 読んでもらえたり、感想をもらえるのが嬉しいので、面白く書くことを意識しています。

Q. お気に入りのページは?
A. 「みらいダイアリー」に書いたバンクーバーのページと海外YouTuberを紹介したページです!

Sさんのお気に入りページのバンクーバーのページを掲載しています。
写真とイラストがバランスよく掲載されていて、素敵なコメントもたくさんありますので、ぜひご覧ください。

こんにちは、姫路キャンパスです。
今回は1年次生のYさんのKTCみらいノート®を紹介します。

Yさんは、社会の架け橋プログラム®やみらいの描き方講座の内容をオリジナルのイラストと一緒にまとめています。
それぞれで登壇する講師の方が、いつも楽しそうに話しているのを聞いて、ノートも楽しい雰囲気でまとめたいと思ったのがきっかけだそうです。

今後もオリジナルのイラストとともに成長していく、みらいノートとYさんが楽しみです。
こんにちは。千葉キャンパスです
今回は2年次生・Nさんのみらいノート®をご紹介いたします。

みらいノートをよく推し活で使用しているNさんですが、キャンパスでの体験を通してつづるページも作成しています。今回よく参加しているボランティア活動のページを挙げました。

活動する、だけでなく、ノートへ自分の気持ちや感想、変化をよくまとめてくれています。ただ振り返ってまとめる、だけでなく、そこから自分の課題を見つけていたり、次にやりたいこと・チャレンジしたいことまで記載していることは大人でも頭が下がります。これが経験へつながります。

Nさんにとってみらいノートは「自分を表現できる場所の一つ」として、高校生活と共にあるようです。
そんなふうに活用していることを千葉キャンパスコーチ一同嬉しく思っております。